超老芸術

いわさき ゆうじ
岩﨑 裕司

1946年生まれ、静岡県焼津市在住。

自転車店を経営しながら、35歳のときに、独学で木彫制作を開始。

8年ほど観音像などをつくっていたが、50歳のときに、より自由な表現を追求するなかで、20代から趣味で考えていたダジャレと木彫を融合させた「パロディ笑彫」を発明し、以後25年間彫り続けている。

展覧会などでの貸し出し依頼も多いため、同じ作品を複数点つくっており、簡単な下描きだけでこれまで700点ほどを制作。

20年ほど前からは展示作品を並べた「ギャラリーくすくす」を開設し、訪問者を歓待している


ギャラリー

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