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白井 眞平

(シライ シンペイ)

元昭和のかんばん屋さん

子供の頃から似顔絵が好きで友達に喜んでもらうことが快感でした。
中学卒業後、かんばん屋に就職、12年間奉公しその後、人との関わり合いに目覚めサービス業に転職、全国を駆け回り40年の歳月が流れ、その中で生まれ故郷の長所短所が浮き彫りになり、しずおかには「色が無い」そこで私は地元を「アートの街」に色を染めようと「決意」、地元に戻り、昔とった杵柄(かんばん屋)と全国を駆け回った経験を生かし自称「招き看板アーティスト」として孤軍奮闘中!
等身大パネル キャラクターウェルカムボード
「催し物」「企業イメージ」を高める!
お客様の来店頻度を増す
売り上げ増加を目的とする。

①視覚伝達ビジュアルコミュニケーションアート
 お客様と店とのコミュニケーションづくりに有効な手段とされ店舗・イベントに活気を与えるための手法です。
②消しゴムはんこ・似顔絵スタンプ(4cm四方以内)
 名刺、手紙、FAX、アイコンのワンポイントに活用
③ちょっくら似顔絵 速や描きに挑戦

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