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国民文化祭「三方原合戦!!」
TOMO☆PROJECT「関口隆吉伝」
裾野市「一枚の絵」
劇団静岡県史「教えて、金次郎先生!」

松尾朋虎

(マツオトモコ)
脚本家・演出家・プロデューサー・コミュニケーション研修講師

[WEB]

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静岡県を拠点に、地域の歴史・文化・人物を題材とした演劇作品の創作・演出・プロデュースを行う。市民参加型公演をはじめ、子ども・若者・シニアまで幅広い世代と舞台づくりに取り組み、学校・福祉・地域事業とも連携。舞台芸術を通して、人と地域の魅力を掘り起こし、次世代へつなぐ創造活動を続けている。

経歴

1971年 浜松市生まれ 高校から演劇を始める
1990年 劇団正義の味方(後に劇団砂喰社)を旗揚げ、主宰 浜松市を拠点に活動
1997年 SPAC((公財)静岡県舞台芸術センター)制作部として契約
1998年 SPAC契約解除後、TOMO☆PROJECTを旗揚げ、主宰
2001年 シアターキッズ地球村(後にNPO法人子ども環境劇団PAFへ)の脚本・演出担当
2009年 国民文化祭しずおか2009にて市民参加500人ステージ「三方原合戦!!」演出
2010年 シニア劇団浪漫座を旗揚げ、脚本・演出担当
2013年 劇団静岡県史を旗揚げ、主宰 静岡市を拠点に活動
2019年より、活動拠点を菊川市に移し、菊川文化会館アエルとの共同事業を行う
2023年 東アジア文化都市2023静岡県の事業の一環として、日韓交流おまつり in Seoulに出場

関連する事業等

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