プロフィール写真
《重い荷物》パフォーマンス(2000年、宮地嶽神社, 福津市) 撮影:Keiko Adams
《重い荷物》パフォーマンス(2024年、大阪市) 撮影:Takashi Takura
 「坂井存アートワークショップ」(2024年、東京都港区) 撮影:Manabu Saito
「体験型プロジェクト」(2025年、NIKO NIKO館, 久万高原町) ©art venture ehime fes 2025 / Zon Sakai + TIAR

坂井存 + TIAR

(サカイゾンプラスティア)
現代美術家

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日本の典型的な団塊世代ビジネスマンとして働くかたわら作家活動を開始。1996年よりゴムチューブ巨大彫刻を美術館やギャラリー等で発表。1999年より作品を背負い各所を訪れる《重い荷物》ストリートパフォーマンスを開始。国内・世界各所でパフォーマンスを行う。2020年より田主丸藝術研究所(TIAR)に参加。世代/年齢、⾝体、ビジネス、環境問題、⽣活者視点等、多様な切り⼝で表現活動を行う。誰もが持つ創造性や表現活動によるウェルビーイングをテーマに近年はビジネスパーソン向け講演+作品体験会、学校・児童館での体験型プロジェクト等、美術以外の領域に活動の場を広げている。

経歴

2021年個展「逆流性美術症候群」 Space 31/兵庫
2022年「マイクロアートワーケーション2022」旅人/静岡
2023年国際会議「Design and Growth of Reciprocal Culture City」研究発表参加/韓国・大邱
2023年「ATAMI ART g rant 2023 巡—Voyage ATAMI」/静岡
2024年「坂井存アートワークショップ」/東京
2024年「PMI日本フォーラム 2024 The Future of Work」招待講演講師、作品展示及び作品体験会/東京
2024年サイバー大学公開講座講師 サイバー大学福岡キャンパス/オンライン
2025年「Study:大阪関西国際芸術祭 2025「第3章 都市とアートの関係性」『Study:UMEDA URBAN MUSEUM』」/大阪
2025年「場に宿る夢—記憶の船にのる—」/福岡
2025年「art venture ehime fes 2025」 [東京藝術大学x愛媛県]/愛媛
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