プロフィール写真
京都駅前 KG+SELECTのポスター掲出
KG+SELECTの展示風景
KG+SELECTでのトーク風景
インドネシアでのレジデンス風景

柴田早理

(シバタサリ)
写真家

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富山県南砺市生まれ。立教大学現代心理学部卒業後、大手IT企業に勤務し、金融領域の業務を通じてグローバル資本主義の構造に触れる。
その後、夫婦で会社を設立。モンゴル、タイ山岳地帯、インドネシアなど各地を歩きながら、グローバル資本主義がもたらす影響と、土地と人間の関係を主題に制作を続ける。
2025年、南砺市に古民家アートスペース「OSHITOPIA」を開設。東京と南砺の二拠点で活動。Ruinart Japan Award 2025受賞。KYOTOGRAPHIE 2026メインプログラム。

経歴

2023年 インドネシア・東ジャワ島カリサットでの芸術祭 「Kalisat tempo dulu8 Pameran Arsip Batuan Berkisah」
2024年 中国広西チワン族自治区南寧市 都市公園プロジェクト ccpark での個展「Anthropocene Plastics」
2024年 KYOTOGRAPHIE KG+SELECT2024「Anthropocene Plastics」
2024年 東京 Art center ongoingでの二人展「ふたつのトワイライト」
2025年 インドネシア・東ジャワ島カリサットでのアーティスト・イン・レジデンス&芸術祭 「Kalisat tempo dulu10 Lanskap Bercakap」
2026年 KYOTOGRAPHIE 2026アソシエイテッドプログラム「COSMO PLASTICS」
2026年 KYOTOGRAPHIE2026「Dotok Days」Ruinart Japan Award 2025 Winner Presented by Ruinart
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