プロフィール写真
JR大津駅前コラージュワークショップ
透記殿観測所。デジタル化社会におけるAIと人との関係や記憶に関する実験と観測をしています
デジタル画《記憶の壺》デジタルとアナログで絵を描きますが、実物を制作中です
記憶異世界芸術祭をJR大津駅前で開催

渡邉帆南美

(ワタナベホナミ)
美術家|記憶異世界芸術祭主宰

[WEB]

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視点が変われば記憶が変わり、記憶が変われば世界が変わるという考えを軸に、デジタルとアナログの双方で絵画を制作し、画面上のイメージを小説へ、小説を人格へ、人格を現実へと接続する表現を試みてきた。主宰する「記憶異世界芸術祭」では約1500人を動員。現在は、AIと人間の対話から生まれる記憶や人格の揺らぎを観測・記録する「透記殿観測所」を構築し、「記憶の壺」の制作を進めている。今後は記憶異世界社の設立を通じ、虚構を現実へ接続する芸術実践を展開していく。

経歴

2022年|『現代詩手帖』5月号(礫の朗読30選、株式会社思潮社、東京、日本)
2024年|「七部咲き」図録掲載(小学館、東京、日本)
2024年|ハピラインふくい「 駅と電車で体験するコラージュワークショップ」、JR福井駅、(福井、日本)
2024年|KYOTO STATION GALLERY セレクション展(京都、日本)
2024年|DEVCON SOUTH EAST ASIA「Unicorn Run」(バンコク、タイ)
2024年|「...WITH BOOKS」採択(丸善京都本店、京都、日本)
2024年|「七部咲き」HACKKTAG賞(小学館、東京、日本)
2025年|「100人のARTノートと原画展」(大阪、日本)
2025年|記憶異世界芸術祭 主催、JR大津駅前(滋賀、日本)
2026年|透記殿観測所設立
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